自閉症(広汎性発達障害)の自宅療育の驚くほど効果的なやり方
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自閉症の赤ちゃんの症状、特徴

待望の赤ちゃんが生まれて、
数ヶ月。

おや、と気づくことがある。

赤ちゃんが…

・笑わない、大泣きをしない
・抱かれても興味を示さない
・目が合わない
・服を着せられるのを非常にいやがる

しかし、反対に、
「大泣きをして、本当に手のかかる子供だった」
「まったく普通の子供だった」
という声もあります。

自閉症という病気の症状そのものが、
先に述べたように、多彩なのです。

実際に、確実に、
「何かがおかしい」
と気づきはじめるのは、
赤ちゃんが2歳くらいに
なってからだといいます。

そして医師が正確な判断を下せるのも、
3歳くらいになってからなのです。

医師は、
「体や外見は3歳だけど、赤ちゃんだと
思って育ててください」
と言います。

自閉症と告げられ、
ショックを受けるご両親に、

《自閉症は、親の責任でなったわけじゃない》

と教えてあげてください。

また、自閉症になったからといって、
さして不幸でも、
お先真っ暗でもないのです。

それについて話していきます。
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